INTRODUCTION


オープンハウスグループの強み

オープンハウスグループの事業

戸建分譲事業から海外投資事業まで
幅広い事業を手掛ける。

コア事業である戸建関連事業で得たノウハウを活かし、マンション事業、収益不動産事業と事業を拡大しています。さらに不動産金融という新たな世界へ一歩を踏み出すべく米国不動産事業にも進出。日本一というさらなる高みを目指し、今後は第5、第6の事業の立ち上げも視野に入れつつ、成長に向けて突き進んでいる企業です。

戸建分譲事業

首都圏・名古屋市商圏・福岡商圏
年間分譲実績

No.1

2023年度全国No.1ホームビルダー大全集
(株式会社住宅産業研究所)より

仲介事業

年間戸建供給棟数

12,055

アメリカ不動産事業

4年連続アメリカ不動産
年間取引数・取扱高

No.1

2023年12月期 指定領域における市場調査
(調査機関:日本マーケティングリサーチ機構)より

社員の士気

社員の士気が高い企業

No.1

「1300万件のクチコミでわかった超優良企業」(2023年刊 東洋経済新報社)より

マンション事業

全国分譲マンション
売主グループ別供給戸数3年連続

No.1

「2021年・2022年・2023年全国分譲マンション売主グループ別供給戸数ランキング」(株式会社不動産経済研究所)より

成長率

東証プライム上場企業
平均成長率

No.1

東証プライム上場企業の10年間売上増加率より算出
(当社調べ 2023年度売上高7,000億円以上の企業を対象)

売上規模について

創業26年で不動産業界4位に。
2023年売上高は一兆円を超え、次の目標は、業界日本一。

オープンハウスの2023年9月の売上高は1兆1,484億円。創業以来右肩上がりの成長を続け、2023年についに売上一兆円超えを達成。現在不動産業界4位の売上高を誇っており、不動産業界に風穴を開ける存在として注目されています。 その独創的なビジネスモデルや戦略が高く評価され、2016年には、真にイノベーティブな企業に対して贈られる「ポーター賞」を受賞しています。

日本一の急成長企業とは?

日本の全業界を見渡しても
突出した売上成長率を誇る。

センチュリー21・ジャパンのフランチャイズからスタートしたオープンハウスは、その圧倒的な営業力でたちまち頭角を現し、さらなる成長を果たすためフランチャイズを脱退。設立16年目で東証一部上場というまれにみるスピードでの上場を果たしました。市場規模約49兆円という巨大な不動産業界でも、その成長率は2.9%とされるなかで、オープンハウスの上場以降の平均成長率は28%を誇っています。

平成にできた会社で
一兆円を超えている企業

2

平成に創業した2百万以上の会社で売上一兆円を超えているのはわずか1社のみ。オープンハウスは、0.00009%への挑戦に向き合う稀有な企業と言えます。

東証プライム上場企業
平均成長率ランキング

1

2023年度の売上高7,000億以上の東証プライム上場企業における10年間の成長率は28.0%とNo.1。文字通り急成長を続けています。

不動産業界平均成長率
2.9%に対して

25

不動産業界の上場企業は213社で、売上5,000億以上の企業はわずか8社。その中で売上成長率が25%を超えているのはオープンハウス1社のみ。不動産業におけるオンリー1の存在です。

オープンハウスグループにおけるOHDの立ち位置

グループにおける仕入れと建設を担う
日本一の技術者集団。

オープンハウスの強さは、商品力の強さそのもの。例えば、戸建て事業では、「広さよりも駅の近さを重視」「日中不在の共働き家庭だから日当たりは不要」といったお客様のライフスタイルの変化に伴うニーズをいち早くキャッチし、狭小地の3階建てを提供。「東京に家を持つ」という多くのお客様の夢を叶え、これまで顕在化していなかったニーズを掘り起こすことに成功しました。

SPAと呼ばれる製販一体のビジネスモデルを構築。
需要分析に基づき製品を提供する
MARKET-INの考え方が根付いている