オープンハウスについて

COMPANY
スピード感を持って成長を続けるオープンハウスですが、当社の魅力は勢いだけではありません。成長に伴って、着実に業界での地位を築き上げ、地域社会にも貢献し続けている当社の企業概要をご紹介します。
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22年で売上5,000億、業界第7位、東証一部上場 22年で売上5,000億、業界第7位、東証一部上場

日本一を目指し、
創業16年で東証一部上場、
22年で売上5,000億円。

オープンハウスは1997年創業後、時代の流れをいち早くキャッチし、それまでの概念に捉われることなく挑戦し続ける姿勢と、それに伴う技術力を武器として圧倒的な成長を実現しました。 2013年には創業16年にして東証一部へ上場し、信用度と知名度も獲得。2019年には売上5,000億円も達成しました。
現在では独立系総合不動産デベロッパーとして、確固たる立ち位置を築いています。
拡大後も驚異の成長率を維持 拡大後も驚異の成長率を維持

拡大後も驚異の成長率を維持

会社規模の拡大に伴い、年々従業員数も増加中です。通常は2~3%の成長率とされる業界内の企業においても、オープンハウスは直近6年間で平均30%以上の売上高成長率を維持しています。
その理由を裏付ける一例として、お客様の要望が「駅や都心から遠くて広い家より、コンパクトでも都心にマイホームを得たい」に変わっていることを察知し、誕生した都心の狭小地での3階建て戸建てが、都心部での大きなシェアを獲得したことが挙げられます。昨今のニーズをいち早くキャッチしながら業界の常識に捉われない発想力で商品を展開できることが、当社の成長を支えているのです。
これからは売上1兆円を目指して これからは売上1兆円を目指して

これからは売上1兆円を
目指して

日本一への通過点として掲げている目標は、「売上高1兆円」。
その足がかりとして、2020年に売上5,700億円達成を目指しています(2020年5月現在)。
戸建・マンション販売では、名古屋、福岡のような中核都市へ進出。新たに都心の人気エリアへ戸数100戸以上の大型物件も供給しています。少子化であっても、都心部の人口は増加し、市場規模も拡大していくと見込んでいるうえ、都心不動産は投資家にとっても魅力的な商品であることや、民泊や相続・事業継承を新たなニーズとして見据えるなど、一層成長できる兆しが見えています。
こうした、事業拡大に伴って次々に生まれる責任あるポストが若手を育て、高みを目指す盤石な組織を作り上げています。
スポーツ振興と地域社会への恩返し スポーツ振興と地域社会への恩返し

スポーツ振興と地域社会への
恩返し

成長の陰では、社会へのさまざまな支援や活動にも力を入れています。代表的な例として、オープンハウスの社員として従事しながら、パラリンピックの出場を目指すトップアスリートの支援をはじめ、プロ野球「東京ヤクルトスワローズ」「福岡ソフトバンクホークス」、および「六大学野球」中継のスポンサー支援、B.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「群馬クレインサンダーズ」の運営にも参加しています。
地域社会への貢献・コミュニティ支援も例外ではなく、当社営業センター周辺での清掃活動や、神奈川県警察本部との犯罪抑止活動、社団福祉法人福田会との交流、就業体験学習の受け入れといった活動を積極的に行っています(2020年3月現在)。